本気で暑い今日この頃

暑い毎日が続きますね・・・

暑い日は涼しい室内でネットサーフィンをしてるのが一番です。

某ショッピングサイトを見ていたら秋冬に向けてアパレルショップでは新作がちらほら出ていました。

自分がちょくちょくチェックしているレザー専門店ハルフレザーでも新作レザージャケットが出ていたので紹介します。

こちらです!

新色レザージャケットこのレザージャケットめちゃカッコ良くないっすか?

こんな色見たことないですよね。しかも秋冬に活躍すること間違いなしのピーコートタイプで出たのがまたまた嬉しいところです。

usa11prdレザージャケット

usa11pnvレザージャケット同じシリーズのレッドとネイビーも魅力的というかオシャレというかカッコイイっすよね。

んーこれは迷う・・・

これらのカラーは人とかぶるのが嫌いな人にはもってこいですね。

レザージャケットは大好きなんですけど、自分もなんだかんだ合わせやすい黒系を買っちゃうので今年はこういうオシャレな色にチャレンジしてみます!

着ると分かりますが、ハルフのレザージャケット・ライダースジャケットは全商品本革で細かいディテールまでこだわっているので、大満足です!しかも値段以上のクオリティ!

レザー好き、バイカーの方は特に満足できると思います!

レビューを見ても高評価でリピーターの方も沢山いるみたいです!

最近では某人気ダンスグループやアイドルグループ、ドラマでも俳優・女優さんが着ているのをよく目にしますね。

その影響もあってか、街で着ている人が以前より増えた気がします。

今年の秋から冬にかけてさらにレザー商品が盛り上がっていきそうですね。

まだまだ暑い毎日ですが、秋冬のオシャレを楽しむためにみなさんもネットサーフィンやら、ウィンドウショッピングをしてみてはいかがでしょうか?

自分みたいに思いがけない商品が見つかるかもしれませんよ。

高級素材・鹿革レザージャケット

ディアスキンのライダースジャケット勧め

鹿革は高級素材・・・レザージャケットのなかでは一番・・・ 鹿革の歴史・・・

鹿革は歴史がとても長いらしく古来から使われている自然素材だ。 ディアスキンは軽くて丈夫で柔らかいので加工がしやすく、昔からごく自然に生活の中に取り入れられていた。 自然のなかで縦横無尽に走り回る鹿革はキズが多いのも特徴の一つでそのしぜんきずが本物の証。 カウレザーやラムレザーに比べて価格が高いのであまりなじみがないが、最も古くから使われてきたのが鹿革だ。 近年では自然の鹿が減少しているのでディアスキンはとても高価なものになってしまっている。 ディアスキン・鹿革レザーは、「レザーのカシミア」といわれ、レザーの中でも最高級な素材になっています。 その最高級素材・鹿革をつかったレザージャケットを検索してみた。 まず、新作ハルフレザーのディアスキンライダースジャケットが安い。 鹿革のライダースジャケットの相場は10万円から20万円以上のものがほとんど。 このハルフレザーのライダースジャケットはお勧めだ・・・。

Deer Jackets uk2Haruf-Leather Shop  

価格、仕様ともに満足の域に達するものだ。 デザインはルイスレザーのものを基本にしているようだが、素材に日本製の鹿革を持ってくるとは「さすが・・・」という感じだ・・・。日本製の鹿革クオリティーは世界のなかでもトップクラスと言われている。やはりなめしの技術がものを言うのだろう。このレザージャケットの鋭いところはやはりサイズ感だろう・・・。 タイトでカッコイイシルエットはハルフレザーの物作りの特徴・・・。 こだわったレザージャケットのシルエットはハルフレザーのレザージャケットが売れている最大の理由だ・・・。   鹿革レザージャケットの特徴 ディアスキンのレザージャケットは伸縮性があって革がやわらかいのが特徴なんです。鹿革のレザージャケットを買う時場合はワンサイズ小さめを選ぶことが鉄則なのです。レザージャケットを着用してみるとわかるが、体に吸い付くような着心地にびっくりする。革が適度に伸びるので体とレザージャケットがぴったりと決まるんです・・・着込む程に体に馴染んでくるのが自然素材のよいところ。フェイク素材とは大違い。鹿革のレザージャケットは着心地が最高・・・国産素材のディアスキンのレザーライダースジャケットは一度は着て見たい逸品・・・。

鹿革レザージャケットは水に強いのもすごい カウレザーやラムレザーなどのレザージャケットは水に濡れると縮むんですが、鹿革レザージャケットは縮まないんです・・・。雨にぬれてもへっちゃらなのが鹿革のいいところ。革が縮んでもすぐ元に戻るんです。また、鹿革のレザージャケットはお手入れもかんたん・・・。 鹿革レザージャケットはオイル補給が必要ない・・・ ディアスキンのレザージャケットの繊維にはオイル分が多く含まれているんです・・・また繊維がごく細ですごくいっぱいあるのでそれらが油分を放質を抑えるんです・・・レザージャケットでオイル補給が要らないのは鹿革とムートン素材だけでしょう・・・。両方ともに自然素材の高級品です。高級なレザージャケットにはそれなりの理由があるんですね・・・。 鹿革のレザージャケットは経年変化によって進化する優れ物レザージャケット・・・。 他の物と擦れる袖口や肘、肩のステッチラインなどが時間経過で色が濃く変わるんです。レザージャケット表面の色が濃くなり、自分だけの1着に育つ・・・。それが鹿革・レザージャケットの最大の魅力なんです。

 

馬革・ホースハイド・レザージャケット&ライダースジャケット

近年、減少傾向にある馬革・ホースレザーは希少価値が高くなっている。 ホースレザーにはいろいろな種類(部位)により名称が違います。 ホースレザーの材質は牛革(カウレザー)に少し似ていますが、ホースレザーは柔軟性に優れている特色があってレザージャケットやレザーライダースにも使われています。しかし、近年のホースレザーの供給減から値段が高くなっている傾向があります。ホースレザーの種類として大きく2つに分けられます。 一つは前記したホースハイドレザーで主にレザージャケットの衣類などに使われます。もうひとつはコードバンで馬のお尻の部分を使った物です。一頭の馬から少ししか取れない希少部位なのでとても高価なものです。主に財布やベルトなどに使われます。カウレザーの~3倍程の強度を持ち、高級感あるレザー表面の光沢感はとても味わい深く長年の使用に耐えうるもので長期使用による経年変化を楽しめる逸品です。

ホースレザー・コードバン財布

高級感あるHaruf Leatherの馬革コードバンのウォレットカラーはブラック・プルアップブラウン・プルアップキャメル      インナーレザーは牛革・カウレザーのヌメ革を使用      使い込むほどに天然素材・本物レザーの経年変化が楽しめる

ホースハイドのレザージャケットはとても高価なもので独特の光沢と滑らかな手触り・・・カウレザーより強度がありキズが付きにくい特色を持ちます。このホースレザーも近年は減少傾向にあり値段がとても高くなっています。 戦時中にはフライトジャケットなどで多く見られましたが今は高価なこともありホースのレザージャケットは減少しています。希少なホース・レザーライダースジャケットが豊富にあるのが日本ではハルフレザーです。ホースハイドを使ったベストからレザージャケットやレザーダウンジャケット、雑貨にいたるまで豊富な品揃えのレザージャケット・ライダースジャケット専門店です。 このショップのレザージャケット類は色やサイズも豊富で赤のライダースジャケットやブルーのレザーコートなど見ていても楽しくなるお店です。品質にももちろんこだわっていると見えて本物のレザー製品しか扱っていません・・・。 またレザージャケットなどのアフターケアも万全で修理も受け付けているので安心してお買物が出来ます。

レザーライダース・ブラウン

本革にこだわる専門店・ハルフレザーは革の選別・仕入・縫製を自社工場&海外提携工場にて運営している数少ないレザーオンリーのオリジナルブランドを展開。レザージャケットの保管方法や手入れ方法を丁寧に説明している。また、レザージャケット用の手入れに必要なレザー用のオイルや防水スプレーなども多く販売している。

馬革のライダースジャケットが豊富なHaruf-Leather

 

春レザーは鹿革・ディアスキンのライダースジャケットが欲しい・・・

ハルフレザーのコレクションには馬革ホースハイドのレザージャケットは有っても鹿革・ディアスキンのライダースジャケットは存在しない・・・。 鹿革・ディアスキンはいいのだろうか??? 少し調べて見た・・・。 <鹿革・ディアスキンの特徴> 鹿革は高級な素材なんです。なぜか・・・、鹿革をさわると非常に手触りがいい。そしてなぜかよく伸びる・・・。伸縮性が非常にある。そういえば車を洗うものに鹿革の雑巾のようなもの・・・セーム革?があった・・・。水分を吸収しやすくまた、やわらかいから車のボディーによいからだろう・・・。レンズ拭きにもあったような・・・。 <ディアスキンレザーの優れている点> 鹿革レザーは通気性が皮革種類のなかでは一番なのです。鹿革のライダースジャケットを長期間着用しても決して蒸れない?・・・水気に強いんです。革自体は非常にやわらかいのですが強度は触った感じとは違いとっても強く・丈夫なんです。そして伸縮性があるのですぐに体に馴染む性質も持ち合わせているレザーのライダースジャケットになるんです・・・。 鹿は自然の中を走り回る動物なので革・レザー表面には自然キズが多くあります。また、その自然キズも天然素材がもつ良さの一つなのですが・・・。多分キズを最小限に抑えてレザーのライダースジャケットにするからたかいんでしょうかね・・・。 鹿革ライダースジャケットを探すとだいたい10万円以上するものが多数です・・・。なんとか8万円を切るような値段のディアスキンのライダースがないもんでしょうか??? <注意> 鹿革・ディアスキンを使ったレザーのライダースジャケットはサイズ選びに少し注意が必要と聞いています。理由は鹿革は伸縮性があってとってもやわらかい素材なので少し小さめを選ぶのがベターだとか・・・。着込むほどに革が伸びて体にフィットしてくるんだそうです。また、鹿革は保湿性が優れているのであまりオイルの補給も必要ないそうです。 通気性がある素材なのでオイルをすごく吸収してしまうそうです。オイルを塗る場合は高級なさらっとした物を使うのがいいようです・・・が基本はから拭きで十分とのこと。そして使い込む程にレザージャケット表面につやが出来るそうです・・・テカリ感というかなんと言うか??まぁ・・・よい経年変化をするのでしょう・・・。 今年は鹿革のライダースジャケットをゲットするぞーーー。

本物を纏う・・・レディース・レザーライダースジャケット

本物を纏う・・・、 レザーの製品染めウオッシュ加工ライダースジャケット・・・。

本物レザーの素材感&存在感がすばらしい・・・シンプルなレザーライダースジャケット・・・。

製品洗い加工のレザー ライダースジャケットの重量は約500gと軽量なのでとても着やすく、しかも製品洗い商品は適度なストレッチ性があるので体に馴染む特徴があるのです。

シンプル・ライダースジャケットは装いを選ばない・・・・。

シンプルさを追求したベーシックなレザー・ライダース ジャケットはどのような場面でも大活躍する。 カジュアルな着こなしからエレガントな装いまでオールマイティーなすぐれもの・・・、それが本物の革の魅力・・・レザーのライダースジャケットの魅力・・・。

レディースのライダースジャケットは本革レザーがおすすめ

本物レザー ジャケットはとても長持ちする・・・。

レザーのライダースジャケットの優れているところは保管方法が簡単な事。年に1度のオイルの補給で一生ものになるという・・・、長期耐久性を誇るところです・・・。1年に1度のオイル補給はミンクオイルのスプレーを使うと便利で簡単なのでお勧めです。 レザージャケットはオイルを塗るとより柔らかくなり長持ちしますのでアフターフォローをお勧めします。

シンプルなデザインながらしっかり、ラーダースジャケットの要素は充実しています。 ライダースジャケットには欠かせない衿のドットボタン・袖のファスナー・フロントファスナー裏のウインドフラップなどなど・・・。ライダーステイストは基本に忠実なのに、なんだかかわいいレングスとシルエットが魅力の本物志向なのにとってもかわいいレザーのカラー・ライダースジャケット。

本物レザー ライダース ジャケットの魅力は着た人じゃないとわからないのです・・・

3シーズン対応可なのもレザーの ライダースジャケットのいいところ・・・。

ビンテージレザージャケットについて

前回ハルフレザーのビンテージについて書いたので今回は多少の追記を。

ビンテージレザージャケットと聞いていつくらいの時代のものがビンテージなのだろう?と思った方もいらっしゃるはず。ビンテージとは本来ワインにおいてブドウの収穫から瓶詰めまでの工程を表す言葉である。これが転じてワインのいわゆる「当たり年」を指すようになり、名品や年代物の楽器・衣料品・車などを指すようになったが英語のvintageは「~の頃」「時代」を意味する。

つまりレザージャケットでいうと30~40年前に作られたレザージャケットの中でも貴重で現代までに残っているものを言う。つまり昔のものであっても量産されたものであったり安価なものは正確にはビンテージの範疇には収まらないということになる。世間でいうビンテージジャケットとはいわゆるこの範疇に収まらない古着であることが多くいくら年代物とはいえ当時の量産品をありがたがってビンテージともてはやしているようでは真のビンテージストとは言えないだろう。あくまでも品質の良さや貴重性が重要なのであって、現代まで生き残っているかどうかだけでは判断できない。つまりビンテージレザージャケットと言われているものの中で真のビンテージレザージャケットといわれるものは1割もあればいいほうだと思って構わないだろう。

レザージャケットの収納

レザージャケットはまだまだ春なので大活躍しておりますが、そろそろ保管の準備をしようかと思っております。

今年シーズン初めの11月ごろにミンクオイルを塗りましたからけっこういい感じに育っているのですが、保管前にもう一度ミンクオイルを塗るつもりです。やはり半年たつとレザージャケット本体から脂分が抜けていくのがわかります。オイルを塗ったばかりの時はすごくしっとりとしていましたが、半年たった今ではしっとり感が半減したような気がします。また、レザージャケットの袖口などの表面が擦れて色が変わった部分はオイルを塗りこむと色が濃くなるんです。その部分の色が少し薄くなってきたような感じもしますので早めにオイル補給を・・・・・。

レザージャケットの春mono

朝とか夜は春でも寒いですからさらりと羽織れるレザージャケットは1着は欲しい・・。
レザージャケットは近年の春にけっこう出ています。

それも春っぽいレザージャケットの色・・・。
・・・見つけました・・・。
素材はラムレザー。
その高級素材のラムレザーをウオッシュ加工して、ステッチ部分にオイルを塗りこみアンティークな雰囲気というか、ビンテージ加工?を施した春にもってこいのレザージャケット。
とっても軽くて着やすいレザージャケットです。
ブランドはSERGIO ROGER カジュアルテイスト満載のレザージャケットです。
ラムレザージャケットの色のバラエティーは、キャメル・レッド・ライトブラウン・ネイビー・ブラックの5色、と豊富なカラーリングなんです。春レザージャケットシリーズのSERGIO ROGERは1年中着用できるんです。原産国はパキスタンなんですけど、パキスタンは現在ヨーロッパやアメリカなどのレザージャケットの生産拠点になっています。そのなかで信頼のおける工場にて作っています。イタリアの製品は少し雑でもぜんぜん問題がないようですね・・・、作りが少々雑なところが見受けられます・・・。(許容範囲内とおもいますが・・・。)価格を考えるとまぁまぁ許せる範囲だと思いました。

最近、イタリアのレザーのコレクションの中にこのアンティーク仕様をよく見ます。その中から完成度の高いこのSERGIO ROGER レザージャケットシリーズをインポート。色合いがとてもいいの感じで日本初上陸。セルジオのレザージャケット加工方法は特殊な溶液をハンドメイドにてレザージャケットのステッチに塗り加工しているようです。それは1点1点レザージャケットの風合いが違うこと。今や中国でも出来ない手間のかかったレザージャケットだそうです。
人と違うレザージャケットを探していたのでピッタリのものを発見しました。

レザーダウンジャケットの季節

レザーダウンジャケットの季節がすぐそこにせまっています。
Harufレザーダウンジャケット新作が入荷中との情報ありです。
今年の新作は柔らかラムレザーのダウンジャケットが中心とのこと。
そして、驚くべきことに今年からはダウンの比率が70%から90%に進化。
レザーダウンジャケットの中綿比率はダウン90%、フェザー10%に進化中なのです。
軽量化と柔らかさはレザーダウンジャケットの中では類をみないすばらしさです。
色も上品なアイボリー、とても高貴なオシャレ色のパープルネイビー、
シックなマットブラックの3色。
デザインはどれもシンプルなスタイルが中心。
シャツタイプのレザーダウンジャケットやライダースタイプのレザーダウンジャケットなどなど。
また、新作の中で目を引くのは、3WAY仕様のレザーダウンジャケット。
これはカラーも2トーンでなかなかおしゃれに仕上がっている。
色はブラック中心のものとキャメル中心の物の2色を用意している。
袖&フードは共にファスナーにて脱着式でとてもスムーズに取り扱える。
春先や早秋などはダウンベストにして大活躍間違いなしの逸品レザーダウンジャケット。
素材もネイキットラムと呼ばれるレザーの中では最高級品を使用しているので、
レザーダウンジャケットの表面をさわると手がすい付くような感触を持っている。
中綿のダウンも高級品のホワイトグースを使用している。
こんな高級仕様のレザーダウンジャケットはHarufレザーでしか手に入らない。
まして値段が5万円を切って販売されている・・・・・。
驚くべし・・・。Haruf Leather・・・。

<オイルレザージャケットの特徴>

このオイルレザージャケットは製品洗いをしているのですばらしい雰囲気をかもしだしています。
製品洗いをすることでレザージャケットは縮みます。しかし、多量のオイルを含んでいるので革自体が
伸縮性を持つのです。(適度なストレッチ性)レザージャケットがストレッチ性を持つことですばらしい
フィット感、着やすさが生まれます。
この革は着用を重ねることでレザージャケットの風合いに変化が見られます。世界に1着しかないすばらしいものに
進化するのです。

この革は色落ちがあるため、使わない事が多いのですが「そんなことは気にしない。」
「レザー(革)は多少色落ちするのがあたりまえでしょう。」と言ってくれる本当の革好きの
方なら分かってもらえるすばらしい素材なのです。オイルレザーはオイルが含まれているから、
こんなすばらしい雰囲気を持てるんです。素材の良さに加えて加工の良さも光ります。

オイルレザーとは革を染色するときに顔料(表面に吹き付ける色薬品)を使わずに染料のみで
着色します。そのためレザー(革)本来のやわらかさやがあります。
また、革をなめす時に大量のオイルを染み込ませます。そのため革がしなやかになり、耐久性も
生まれます。
オイルを多量に含んでいるので、さわっただけでもそのやわらかな感触がわかります。
オイルが染み込んでいるため色落ちもあります。けれども、いや、だからこそ、こんなに
すばらしい風合いになるのです。

<手入れ方法>
革の表面をワックスが保護しているので、基本的には乾拭き程度でよい。しかし、
年に1度の油分補給は必要です。(ミンクオイルなど。)
保管時には他の衣類に色移りしないように注意。不織布(紙など)のカバーがお勧めです。
重ね置きは厳禁です。