レザーダウンジャケットの季節

Published by admin on 11月 1st, 2011 - in 未分類

レザーダウンジャケットの季節がすぐそこにせまっています。
Harufレザーダウンジャケット新作が入荷中との情報ありです。
今年の新作は柔らかラムレザーのダウンジャケットが中心とのこと。
そして、驚くべきことに今年からはダウンの比率が70%から90%に進化。
レザーダウンジャケットの中綿比率はダウン90%、フェザー10%に進化中なのです。
軽量化と柔らかさはレザーダウンジャケットの中では類をみないすばらしさです。
色も上品なアイボリー、とても高貴なオシャレ色のパープルネイビー、
シックなマットブラックの3色。
デザインはどれもシンプルなスタイルが中心。
シャツタイプのレザーダウンジャケットやライダースタイプのレザーダウンジャケットなどなど。
また、新作の中で目を引くのは、3WAY仕様のレザーダウンジャケット。
これはカラーも2トーンでなかなかおしゃれに仕上がっている。
色はブラック中心のものとキャメル中心の物の2色を用意している。
袖&フードは共にファスナーにて脱着式でとてもスムーズに取り扱える。
春先や早秋などはダウンベストにして大活躍間違いなしの逸品レザーダウンジャケット。
素材もネイキットラムと呼ばれるレザーの中では最高級品を使用しているので、
レザーダウンジャケットの表面をさわると手がすい付くような感触を持っている。
中綿のダウンも高級品のホワイトグースを使用している。
こんな高級仕様のレザーダウンジャケットはHarufレザーでしか手に入らない。
まして値段が5万円を切って販売されている・・・・・。
驚くべし・・・。Haruf Leather・・・。

<オイルレザージャケットの特徴>

Published by admin on 9月 2nd, 2011 - in 未分類

このオイルレザージャケットは製品洗いをしているのですばらしい雰囲気をかもしだしています。
製品洗いをすることでレザージャケットは縮みます。しかし、多量のオイルを含んでいるので革自体が
伸縮性を持つのです。(適度なストレッチ性)レザージャケットがストレッチ性を持つことですばらしい
フィット感、着やすさが生まれます。
この革は着用を重ねることでレザージャケットの風合いに変化が見られます。世界に1着しかないすばらしいものに
進化するのです。

この革は色落ちがあるため、使わない事が多いのですが「そんなことは気にしない。」
「レザー(革)は多少色落ちするのがあたりまえでしょう。」と言ってくれる本当の革好きの
方なら分かってもらえるすばらしい素材なのです。オイルレザーはオイルが含まれているから、
こんなすばらしい雰囲気を持てるんです。素材の良さに加えて加工の良さも光ります。

オイルレザーとは革を染色するときに顔料(表面に吹き付ける色薬品)を使わずに染料のみで
着色します。そのためレザー(革)本来のやわらかさやがあります。
また、革をなめす時に大量のオイルを染み込ませます。そのため革がしなやかになり、耐久性も
生まれます。
オイルを多量に含んでいるので、さわっただけでもそのやわらかな感触がわかります。
オイルが染み込んでいるため色落ちもあります。けれども、いや、だからこそ、こんなに
すばらしい風合いになるのです。

<手入れ方法>
革の表面をワックスが保護しているので、基本的には乾拭き程度でよい。しかし、
年に1度の油分補給は必要です。(ミンクオイルなど。)
保管時には他の衣類に色移りしないように注意。不織布(紙など)のカバーがお勧めです。
重ね置きは厳禁です。

秋近し、レザージャケットの季節がもうすぐ・・・。

Published by admin on 8月 23rd, 2011 - in 未分類

レザージャケットの季節が近くなってきました。

そろそろ、レザージャケットの手入れをしましょう。

レザージャケットは手入れをこまめにすることで長持ちしますよー。

皆さんがんばりましょう。

今年のレザーダウンジャケットの傾向

今年はレザーダウンジャケットの値段が高くなるのが予測されます。

この前にお話ししたようにレザーダウンジャケットの原材料が高騰しているからです。

メーカーによっては在庫商品を持っているところもあるでしょうが、そんなに数を持っているとは

思えません。また、夏が暑いと冬が寒いという傾向?があるようで今年の冬は寒そうです。

したがってレザーダウンジャケットを購入予定の人は早めに良いデザインをゲットしておいたほうが

よさそうです。わたしのおすすめサイトはこちらharuf-leather のダウンジャケット特集。

 

ダウン素材の高騰?

Published by admin on 8月 4th, 2011 - in 未分類

今中国ではダウンジャケット用のダウンが値上がりしています。ダウンだけでなく、割り箸からなにから

なにまで値上げの嵐です。もちろんレザージャケット用のレザー素材一般もこの流れに乗っています。

やはり時代は繰り返されています。むかしの日本・・・、次に韓国・・・、そして中国。

オリンピック後にはすべての国で国民所得が上がりました。それに伴い物価も上昇。

しかし、中国だけは少し内容が違うような・・・。大丈夫なんでしょうか?貧富の差というか・・、

なんかとてもバブリーなきがいたします。わたしだけですが・・・。

今年の秋冬はウォームビズがはやるんでしょうか?そうすると私のすきなレザージャケットも

売れるんでしょうか?

今年は中国製のレザージャケットは値上がりしているので小売価格にも影響があるんでしょうか・・・?

Haruf レザーダウンジャケットの新作

レザーダウンジャケットでも結構重いのが多いんです。今回試着したHarufレザーのダウンジャケット新作はとてもも軽いものが多いのでびっくりしました。いままでのレザーダウンジャケットのイメージを変えるデザインと品質を持っているとの事です。まず、中綿のダウン比率を今年からダウン90%、フェザー10%に変えるそうです。そして裏地にナイロンダウンジャケットのナイロンを使い重量を軽くしたモデルも登場するとのことです。現在工場で最終の調整をしているので必ずお客様が満足していただけるものが出来上がるそうです。とても楽しみです。デザインも今年は着丈が長めのレザーダウンジャケットを発売するとのことです。ビジネスマンもスーツの上から着れるようなかっこいいものを求めていると思います。なんといっても本物レザーダウンジャケットは素材がいいので長持ちするのがメリットの1つです。年に1度の手入れをするだけで10年、20年余裕で長持ちするのが本物素材の革、レザーの一番いいところ。そしてなにげなく高級感があるのも自然素材レザーのいいところ。ぜひ、今年の秋冬は新しい天然素材のレザーダウンジャケットをゲットしてみてはいかがでしょう。満足できるものだと思います。

Haruf レザーの新作

Haruf レザーはこの秋の新作でとうとうレザーダウンジャケットのハーフコートタイプを発売するとのこと。

シンプルなデザインながら、高級本物素材の革をセレクト。ラムレザーの高級素材に加えダウン比率も

ダウン90%、フェザー10%という高級バージョンレザーダウンジャケットをリリース。

色はブラック&ネイビーの2色を用意。

レザージャケットのデティールは取り外しができるフードを採用。ジップにて簡単脱着仕様。

あえて、ダウンジャケットの中綿ダウン量を抑えてシルエットを重視。

しかし、温かさは変えないように配慮されている。

このダウンレザージャケットの魅力はビジネスシーンからカジュアルな装いまで幅広い

着こなしが楽しめること。ぜひ、この冬は高級本革 レザーダウンジャケットをゲットしてください。

いい店みつけました!

この前、webショップでレザーダウンジャケットをいっぱい扱ってるお店を見つけました。ファーが付いているものからいろいろあって全部本物のレザーダウンジャケットでした。今年も新作レザージャケットがどんどん入荷予定とのこと。またプレゼント企画も充実してるのでちょくちょくチェックしないと・・・。ぜったいにレザーダウンジャケットがプレゼントにでたら応募しよう・・・・・。月に1枚のプレゼントだから当たらないかな?

レザーダウンジャケットから羽毛が出る

レザーダウンジャケットから最近ダウンが少量ですが出てきます。
これはいろいろ聞いてみたんですがダウンジャケットのダウンは出てくるのはしょうがないことだ
そうです。理由はステッチの縫い目などのすごく小さい穴からでもダウンは出てきてしまうらしい
んです。山登り用のアウトドア対応のダウンジャケットでも少しは出るそうです。
たしかにレザーダウンジャケットを買ったときに付いていたタグに書いてありました。
そのタグの内容です。

<表>
ダウン(羽毛)はデリケートな生き物です。
ダウン本来の優れた性質を維持するために最小限の通気性が必要になり、
ダウンの若干の吹き出しは避けられません。
針でつついた様な小さな穴からでも吹き出してしまいます。
吹き出したダウンによりレザージャケット表面が汚れて見える場合、
エチケットブラシ等によりレザー表面を強く摩擦しない様に取り去ってください。

<裏>
万一穴があいた時は、市販の補修用テープでふさいでください。
また、縫い目からダウンが飛び出ていたら、引っ張らずに表地をかるくつまんで
押し戻してください。以下、長いので省略。

これ、市販の補修用テープってなんでしょね。レザーダウンジャケットなんだから・・・。
普通の生地のダウンジャケットではないので専門のレザージャケットのお店に頼むしかありませんね。
まぁ、WEBのなかでレザーダウンジャケットをいっぱい扱っているHaruf leather に頼めば、
なんかしらの修理はしてくれると思いますよ。

レザーダウンジャケットの最近

「レザーダウンジャケット」と言えばキムタクがヒーローで着ていたラムレザーダウンですよね。
あの形はフェイクレザーでもいっぱい売っていました。でも良く見るとビミョーにデザインが
違っていたりして・・・。キムタクが着ていたのも初期型より2代目のほうが時代を反映しているのか
肩幅や見幅が細くなってカッコ良くなっていましたね。もちろんキムタクだからかっこいいのですが・・・。
色もあのキャメル色と言うかダークキャメルと言うか、いい色ですよね。なかなかあの色に近い、
レザーダウンジャケットは売っていませんね。特にラムレザーでは。

そういえば、昨年あの色のレザーダウンジャケットをあまり見かけなかったような気がします。
気のせいでしょうか? なんか、ライダースの形をしたレザーダウンジャケットはよく見たのですが。
おもわず、自分のレザーダウンジャケットと比べてしまうのは、私だけでしょうか?  

ミリタリーのレザーダウンジャケットタイプも最近売っていますね。
しかも結構安い。まぁ・・・、丸井さんとかで売っているアルファ社とかのN3Bジャケットは比較的に
安いんですけど、本物の軍隊仕様のものはけっこう高い。3万円以上します。
しかも中綿はポリエステル。
それなのに、WEBのショップさんでは本物のレザー版、N3Bが同じ3万円~4万円。
ええ・・・。本物のレザーを使った物なのに・・・・しかも中綿は本物ダウン。ポリエステルでは
ないんです。驚きです。

© レザーダウンジャケットのあたたかさの秘密